大阪ギフトショーへの出店が反響を呼び、地元の大阪日日新聞の記事になりました。
大阪日日新聞 平成20年3月13日 朝刊
写真右の文章は「夏に向け、七夕商品を展開する若狭屋紙商店のブース」

贈答品や販売促進商品などの総合見本市「第三十九回大阪インターナショナルギフトショー」が十二日、大阪市中央区のマイドームおおさかで始まった。国内外の百五十四社が生活雑貨や宝飾品など多彩な商品を出展し、多くの人でにぎわっている。十四日まで。
同ショーは春と秋の年二回開催。今回は「『デザインブーム後の商品トレンドは』付加価値創造の時代へ」をテーマに、従来の雑貨や販促品のほか、関心の高い美容・健康関連商材や作り手の魅力が感じられる希少価値の高い商品が集まった。
和紙に特化し、パターンオーダーやオリジナルの紙袋を企画。製作している大阪市中央区の紙問屋「若狭屋紙商店」では、「日本一早い七夕まつり」と題し、同社ネットショップで扱っている「ジャンボ笹ツリー」を陳列。和紙で出来た短冊や伝統的技法で作られたこよりなどを展開し、来場者の目を引いていた。
午前十時ー午後六時(最終日は同五時)。入場無料。商品の陳列技術や広報戦略、雑貨の最新トレンドなどをテーマにした有料セミナーも開催する。
大阪日日新聞 平成20年3月13日 朝刊
写真右の文章は「夏に向け、七夕商品を展開する若狭屋紙商店のブース」

贈答品や販売促進商品などの総合見本市「第三十九回大阪インターナショナルギフトショー」が十二日、大阪市中央区のマイドームおおさかで始まった。国内外の百五十四社が生活雑貨や宝飾品など多彩な商品を出展し、多くの人でにぎわっている。十四日まで。
同ショーは春と秋の年二回開催。今回は「『デザインブーム後の商品トレンドは』付加価値創造の時代へ」をテーマに、従来の雑貨や販促品のほか、関心の高い美容・健康関連商材や作り手の魅力が感じられる希少価値の高い商品が集まった。
和紙に特化し、パターンオーダーやオリジナルの紙袋を企画。製作している大阪市中央区の紙問屋「若狭屋紙商店」では、「日本一早い七夕まつり」と題し、同社ネットショップで扱っている「ジャンボ笹ツリー」を陳列。和紙で出来た短冊や伝統的技法で作られたこよりなどを展開し、来場者の目を引いていた。
午前十時ー午後六時(最終日は同五時)。入場無料。商品の陳列技術や広報戦略、雑貨の最新トレンドなどをテーマにした有料セミナーも開催する。






